平成17年8月

有志が離婚後の面接交渉支援の必要性に気付き、支援機関の設立の構想を始める。 それに伴い、ネット上で面接交渉の重要性につき、情報発信を始める。

平成19年初頭

個別に活動していた有志が集まり、NPO設立について情報交換を始める。

平成19年6月15日

びじっとの構想がまとまり、準備委員会発足

平成19年7月3日

東京・大手町会議にてびじっと設立。

平成19年8月1日

NPOびじっと・離婚と子ども問題支援センター設立

平成19年10月12日

面接交渉連絡協議会の参加団体となる

平成20年1月23日

子ども虐待防止オレンジリボン運動の支援団体となる。

平成20年9月22日

日本経済新聞夕刊の生活面、タイトル名『親の離婚・子ども心に残る傷』にて、私たちの面接交渉支援の活動の様子が掲載される。

平成20年11月1日

第1回NPOびじっと・離婚と子ども問題支援センター主宰シンポジュウム

『離婚・・・その後の親子の関係』 開催

平成20年11月4日

日本放送協会(NHK第一放送)にて、面接交渉支援をおこなう団体として取材を受け、『ゆうどきネット』にて、タイトル名『特集~なぜ会えない?離婚後の親と子ども~』の放送枠の中で活動が紹介される。